イルミネーションは「恵比寿ガーデンプレイス」世界最大級のクリスマスを楽しもう!!

毎年恒例、恵比寿ガーデンプレイスに世界最大級のバカラシャンデリアが登場。
ガーデンプレイスの石畳の街並みと共に、クリスマス気分が盛り上がります!

 

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11月2日(土):イベント初日の夕方、ご来場のお客様全員でベートーヴェン交響曲第9番
「よろこびの歌」を合唱し、バカラシャンデリアに灯を灯しました。

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ebis_02ゆるキャラで人気のくまモンが今年7月にフランスの
バカラ村へ招待された経緯から、今度はそのお礼に
くまモンが点灯式へ参加しました。

 

 

 

christmas-tree_01Baccarat ETERNAL LIGHTS ~歓びのかたち~

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最寄駅:JR・地下鉄恵比寿駅
開催期間:2013年11月2日(土)~2014年1月13日(月・祝)
点灯時間:16:00~23:00(12月20日~25日は24時迄)
会場:恵比寿ガーデンプレイス・センター広場、他
ebis_05時計広場には赤を基調にデコレーションされた豪華で迫力のあるクリスマスツリー(高さ約10m)を設置。

 

合わせて恵比寿ガーデンプレイス全体で総数約10万球もの光でライトアップし、他にはない恵比寿ガーデンプレイスならではのクリスマスムードを一層盛り上げます。

 

 

 

 

 

バカラその起源

1764年、ルイ15世の認可を受け、フランス東部ロレーヌ地方
にあるバカラ村に創設されました。

バカラは3世紀にわたり、一貫して至上の美を求め続け、
高級クリスタルの代名詞とまで言われるようになりました。

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人口約5000人のバカラ村では親子三代がバカラ社で
働いているという例も珍しくなく、バカラのクリスタルは、
今も変わらず、この小さな村の工場で作られ続けています。

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最高の技術 ”王者のクリスタル”

ebis_08santa-icon_02バカラの素材や技術の素晴らしさとは

フランス大統領より与えられるフランス最優秀職人(M.O.F.)と呼ばれる栄誉ある称号を、これまで一企業としては比類ない56名もの職人が受章。

現在も、25名の現役受章者職人が技術の継承に力を注いでいます。
パリ万国博覧会では、1855年に金賞、1867年と78年にはグランプリを獲得。

フランスブルボン王朝をはじめ、ロシアのニコライ二世、インドのマハラジャなど、世界中の王侯貴族たちにも愛用され、“王者たちのクリスタル”と冠されるようになりました。

 

バカラのシャンデリア

バカラのきらめきが美しく空間を照らすシャンデリア
それはバカラクリスタルの比類ない透明度と高い芸術的完成度を表現した芸術作品。

また、バカラのアイデンティティである“光”と“キラメキ”を象徴する存在として、長い歴史を通して変わらず輝き続けています。

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